ズバリ、安い方がいい!宅配水の気になる料金比較

非常にリーズナブルな価格でおいしい水を飲むことができる、ウォーターサーバー。

 

富士の天然水を自宅にいながら飲むことができたり、赤ちゃんのミルクを作るために温かいお湯が出てくるタイプなど、そのバリエーションもさまざま。

 

需要が高まっており、自宅にあると便利なウォーターサーバーですが、正直なところ非常にたくさんの種類があるためどこのものを選んだら良いかわからない…と思う方も少なくありません。

 

宅配水を選ぶ基準というのは人それぞれだと思いますが、もっとも大きな基準となるのが「価格」ではないでしょうか。

 

ここでは、大手宅配水の気になる料金を比較して見ていきましょう。

 

■クリクラ

 

ウォーターサーバーといえば、やはりクリクラがメジャーなところではないでしょうか?

 

CMでもおなじみのクリクラですが、クリクラは全国展開していることもあり非常に注文しやすい宅配水。

 

送料もサーバーのレンタル費用も無料ということから、非常に注文しやすいことも大きなメリット。

 

クリクラはRO水という水なので、不純物を限りなく取り除いたピュアな水なので誰でも安心して飲むことができます。

 

そんな水が、1本あたり1350円。これは1リットル入りですから、500ミリリットルのペットボトルに換算すると1本56円という安さに。

 

■アクアクララ

 

こちらもCMでおなじみのアクアクララ。
RO水ですから赤ちゃんのミルク作りにも使うことができる便利な水になっています。

 

さらに、アクアクララのウォーターサーバーは非常にバラエティ豊かで、サーバーの大きさはもちろんのこと、サーバーに自分好みのパネルを選択することができるようになっています。

 

ですからオリジナリティあふれるサーバーにすることができ、インテリアにも合わせやすいというメリットがあります。

 

アクアクララはサーバーのレンタル代として月1000円が必要になり、そこから水のボトル料金がかかる仕組みになっています。

 

ボトルは12リットル入りが1296円ですから、500ミリリットルのペットボトルに換算すると1本あたり77円になります。

 

■うるのん

 

ドラえもんがイメージキャラクターになっているウォーターサーバー。

 

水の種類もさまざまで、さらにサーバーの大きさやカラーバリエーションも豊富になっています。

 

うるのんの水は、バナジウムやカルシウム、カリウムやマグネシウムがたっぷり含まれていて、特にバナジウムは他の宅配水の群を抜いているといいます。

 

うるのんはサーバーのレンタル費はかからず、また送料も一部地域をのぞいて無料となっています。

 

気になるボトルの料金は1本あたり1800円。500ミリリットルのペットボトルに換算すると75円となっています。



ウォーターサーバー人気の実際の使用感@写真付き↓↓