フレシャスの特徴を徹底調査!

水の安全性に注目されている昨今です。

 

特にウォーターサーバーは安全性が高いとのことで話題になっているのですが、その中でも人気なのがフレシャスです。

 

では、そのフレシャスにはどう言った特徴があるのでしょうか。

 

どんな水を浸かっているのでしょうか。

 

コストパフォーマンスはどれほどなのでしょうか。

 

詳しく調査してきました。

 

 

■フレシャスの水とは?

 

・ナチュラルミネラルウォーターである

 

ナチュラルミネラルウォーターとは、“天然水”のことを指しています。

 

ウォーターサーバー業者の中には、RO水といったものを利用しているところもあります。

 

RO水とは、水道水をろ過して、さらにミネラルを添加したものになります。

 

かなり手が加わっている水なのです。

 

フレシャスが利用している天然水の場合は、沈殿法など、ちょっとした手しか加えていない水になります。

 

ミネラル分の添加などもしていません。

 

自然界にある天然のミネラルを摂取できる水なのです。

 

しかも、あの富士山の地下水となります。

 

バナジウム入りとなっているので、健康にも良いと評判になっています。

 

採取地は富士山の標高1,000メートルにあるところです。

 

地価273メートルから採水しているので、放射線などが入り込む余地もありません。

 

安全性の高い水を利用しているので、幼いお子さんがいるご家庭も安心です。

 

※FRECIOUS富士のケースになります。

 

 

■フレシャスのコストパフォーマンスとは?

 

無料で対応してくれるものが多いです。

 

・サーバーレンタル料・・・永久無料
・配送料・・・無料〜
・メンテナンス費用・・・無料

 

水だけの費用で利用できるのがフレシャスなのです。

 

維持費などもかかってこないので気軽に利用できる、といったメリットがあります。

 

【フレシャスの水の値段について】
・FRECIOS富士(7.2リットルパック)・・・1,050円(税抜本)
・FRECIOS木曽(7.2リットルパック)・・・1,065円(税抜本)

 

一人暮らしであれば、人月当たり4パックほどなので4,000円強で利用可能です。

 

二人暮らしであれば8パックほどなので、8,000円台になります。

 

月に10,000円未満でも十分に利用できるのがフレシャスなのです。

 

 

■サーバーの衛生面も抜群

 

長期的に利用することになるので、ウォーターサーバーの衛生面もどうしても気になるところです。

 

フレシャスに関しては、水が空気に触れにくい構造となっています。

 

水は空気に触れると劣化するのです。

 

しかも、細菌だけでなくタバコの煙や悪臭がついてしまうこともあります。

 

そんな心配はフレシャスにはないので、長期的な利用にも適しています。



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